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iDiplomats至上最大で最も危険な企画、、、この辞典を作るのは君だ!!
What's NEW ? Aisaku,Nishiからの投稿を追加!
@ 行きましょう!!
なにかで移動する時に必ず出たかけ声「I-Ki-Ma-show(Iにアクセントあり)」みたいなかんじの独特のアクセント。当番チェックとともに名物文句。
@ AIG
American International Group 世界最大の保険グループ。みなさんも御存じアメリカンホームダイレクトなどもAIGグループ。HSDの主催はAIG、後援にはグループのAIU(とフリーマン財団)が入っている。
@ AIGタワー
AIG本社のこと。ウオールストリートの一等地にあるニューヨークで現在2番目に高い建築物である。ツアー中に訪問した。
@ オリンピック記念センター
最初の研修が行わる場所。非常に立派で大きな施設群。りんご会でもたびたび利用されるらしい。
@ 団T
HSD行動中のユニホームとして配付されるTシャツ。2002年度は水色である。ツアープログラムでは常に着用する。このTシャツをきて40人のHSDメンバーはニューヨーク5番街のティファニーへ足を踏み入れるのであった、、、
@ 2ラインズ!!
よーするに2列!ってこと。まあこれも移動の時のかけ声ですね。J2での出現が多かった模様
@ デイズイン
今回のプログラム中によくとまったホテル(宿泊所?)簡素ではあるがプールなどもある。
@ 当番チェック!
常に全員がいるか確認するチェックのこと。アメリカ人カウンセラーが好んで使う。そのどくどくのアクセントは一度耳にすると、離れない。
@ ノーロマンス!
HSDの誓約事項の中に「プログラム期間中は1対1の特定の人との交流はしない」(みたいな)事項があって、(みなさんおわかりですね!?)やぶると強制送還!!!の事態。しかしながら、、、いえ、なんでもないです。
@ フリーマン財団
国際交流に貢献することを目的とした財団。今回のHSDのスポンサーでもある。ちなみにフリーマンさん(財団の創始者)は優しそうな方でした。メンバーは一言でもいいから会話しようと必死(笑)
@ プリンストン大学
HSDプログラムの中のキャンパスプログラム(現地高校生と10日程度共同生活を行う)が行われる場所。かなりレベルの高い歴史ある私立大学であり、昨年のアカデミー賞受賞作品「ビューティフル・マインド」の舞台となった大学である。非常に美しいキャンパス。
@ BOSS
このプログラムのディレクター(団長)某N氏の通称。本人が希望する呼び名。BOSSはたびたび忽然と姿を消し、行動が団員からはわからなかったが、いざとなったらとてもたよりになる。さすが団長。お気に入りアイテムはサングラスとディレクターポロシャツ。
@ ラジオたいぞうbyメラニー
プリンストンで毎朝やっていたラジオ体操のこと。アメリカ人カウンセラーのメラ
ニーは体操をたいそうと言えなくてたいぞうと言っていた(笑)。最初は音楽付だった
のにいつのまにかテープを紛失し、みんなのかすかな歌声でやるハメに。。。[by EIKO]
@ りんご会
プログラム経験者の会。主に東京方面で非常に活発な活動をしているようである。(リンクあり)
@ ライツアウト!
簡単にいうと消灯。ツアー中はいつもスタッフにライツアウト!と叫ばれる。プリンストンではいろいろと時間が足りなかったので、この就寝時間には非常に悩まされた(笑)
@ ロックオン!
要するにおててをつないで(BoysとGirlsが)仲良く歩きましょう。ということ。決してそれ以上の意味はもたない(笑)本来の目的は防犯。手を繋いでれば一人よりひったくりやゆうかいなの犯罪、または迷子にあう確率が下がるだろうということ。ニューヨークで多用された。スタッフに手を繋ぐようなんども注意されつつ、みな恥ずかしがる。確かにニューヨークを水色Tシャツの集団がぞろぞろ手を繋いで歩く様子は、日本人観光客から見てもびっくりだろう。
続々追加予定!

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